2022.03.14

【導入事例・神奈川県】採用コスト軽減!専任の手厚いサポート体制が決め手に!

お話を伺った人:
株式会社ブレストインターナショナル
経営企画室 室長/ぶれすと元宮ほいくえん 園長
篠崎 忠司 様

保育士スカウトを実際に使ってみていかがでしたか?

篠崎さん:使い勝手は本当に良かったと思っています。おかげ様で約1か月の短期間で3名の保育士の採用が出来ました。スカウトメールが1施設あたり200通無料で付いてくるのはありがたいですね。弊社は6園運営しているので1,200通も使えます。またアスカの営業担当の中嶋さんの対応が本当に良かったです。他社の媒体と比べて専任の担当者が必ず付くのでフォロー体制がしっかりしているなと。中嶋さんが入ってくれなければ、使わなかったと思います。また、保育士を1名採用で30万円はコストパフォーマンスが良いと感じます。掲載課金の求人媒体は出稿しても反響が取れない事が多いですからね。

保育士スカウトを使ったきっかけは?

篠崎さん:使ったきっかけは立ち上げサイトということで、競合他社が少なく上手に運用すれば採用につながると思ったからです。求人掲載は無料なのでリスクはないですよね。スカウトを打った時の反応が多く、アクティブな登録者が多い印象ですね。また、管理画面がシンプルで使いやすそうだと思いました。実際使いやすかったです。さらに短期間で3件採用まで結びついているので驚きました。今までに使ったサイトの中で一番短期間で結果が出たと感じました。また専任担当者がいるということでわからないことや要望などをすぐに対応してくれたので、募集から採用までのスピードが早かったと感じています。保育士スカウトを知ったきっかけは弊社の代表にアスカからの案内があり知りました。

スカウトメールからの応募と直接応募に違いはありますか?

篠崎さん:やはりスカウトメールを送った方が温度感が高いですね。面接の場で会ったときも「スカウトメールが来て嬉しかった」や「必要とされてると感じました」という言葉を頂いたので、そういう風に感じてもらえたんだとこちらも嬉しくなりました。スカウトメールは温度感高いままリアルタイムでやり取りができるので、詳細の連絡や面接の日程調整がスムーズでした。スカウトを打った事が短期間で採用できた理由の一つですね。直接応募の方は数社を同時並行で応募している方が多く、面接日程などの話が進まないことが多いですね。スカウトメールは沢山活用していきたいので、1施設あたり200通も無料で送れるのはありがたいですね。

他社の媒体と比べ使いやすさはいかがですか?

篠崎さん:正直、僕は保育士スカウトが一番使いやすいですね。理由は保育士スカウトは余計な機能が無く凄くシンプルで手間を感じさせないというところです。他社の媒体は色々な機能があるんですけど、その中で使わない機能ももちろんあるので使わない機能は無いほうがいいですね。採用に結びつかない媒体が多い中で、保育士スカウトはシンプルで使いやすくてしかも採用が3名も出来た。良い媒体ですね。

保育士スカウト以外ではどのような採用活動を行っていますか?

篠崎さん:自社採用サイトはもちろん、インターネットで出来る採用活動に注力してます。園紹介の動画は作るだけではなく、多くの人に見てもらうために様々なサイトからリンクを貼っています。また、オフラインの領域でも職員からの友人紹介にインセンティブを付けるリファラル採用も行っています。採用にかけるコストは以前に比べるとだいぶ削減されました。以前は紹介会社に依存していました。現在は自社採用サイトの強化など直接採用に注力しています。もちろん、ピンポイントで人材が集まらない場合は人材紹介も利用しています。保育士スカウトと人材紹介の両方のサービスを行っているアスカさんは保育施設運営者にとって「痒い所に手が届く」といった感じでしょうか。両方を使いこなすことで、採用コストは適正化出来ると思っています。

取材協力

株式会社ブレストインターナショナル
【企業概要】https://hoikuen.brest.co.jp/
ぶれすとほいくえんを運営する株式会社ブレストインターナショナルは神奈川県横浜市、川崎市に認可保育園5園、小規模保育園1園を展開。保育理念に「違いを認めて学び合う。」を掲げています。ぶれすとほいくえんは外国人の先生が配置されています。日本語以外の言語に触れることで、年齢、性別、人種、文化、職業、障害などを理解できるグローバルな心を育てる保育を実践しています。
(インタビュアー:株式会社アスカ望月、中嶋)

 

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